
大学の志願者数と入学定員数が同数になる大学全入時代。
2008年度にはさらに18歳人口が減少します。定員割れの大学が増える一方、受験生が集中する大学がでるなど二極化の傾向にあります。
このサイトは、今どきの大学受験情報を提供し、大学受験対策としての通信教材を私なりの視点で徹底比較したサイトです。
志望校の見つけ方
ポイント2.自分の学びたい学部の検討
同じ学部、学科でも、大学によって内容はだいぶ違います。希望する勉強ができる
のか見極めたいものです。
ポイント3.学費面の比較
国立大学、私立大学により、かなり違いがあります。
又、理系、文系にも、違いがあります。さらに同じ理系、文系のなかでも大学によって
違いがあります。
ポイント4.入試制度・方式の比較
最近の入試方式は多種多様。センター試験利用入試、大学受験の推薦入試、AO入試など
受験チャンスはあります。特性、成績にあわせて決めたいものです。
ポイント5,大学受験 奨学金制度があるか
大学により、大学受験 奨学金制度がある大学もあります。その制度は様々です。
事前によく確認して見ることも大切なひとつです。
ポイント6.大学の所在地
大学の所在地により生活費が違ってきます。それにともなって学生寮、下宿先の
有無でさらに生活費に影響してきます。
ポイント7.就職、資格取得は?
将来の事を考えて資格、免許を取りたい場合は課外講座、支援体制があるか
確認してみましょう。
さらに就職先、就職率も考えておきたいものです。
様々なサポート体制がありますが、志望校には就職支援講座や、セミナーなどがあるか
確認したいものです。
さらにさらに
オープンキャンパスへ参加してみましょう。
受験生の意欲を高めるためにオープンキャンパスへの参加をおすすめします。
受験生、保護者それぞれのプログラムを用意している大学も多いので是非親子で
参加してみてはいかがでしょうか
ポイント1.気になる大学の大学案内は以下をクリックしてリクルートからすべて取り寄せられます。